2010年12月10日

なっとく、いずれ歴史的転換点と評価 ノーベル賞授賞式

人のやることっておもしろかったり悲しかったりいろいろですね。
なぜか気になるんで。
速報に関して、なっとく、いずれ歴史的転換点と評価 ノーベル賞授賞式について調べてみました。

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いずれ歴史的転換点と評価 ノーベル賞授賞式
産経新聞 12月10日(金)21時39分配信

【北京=伊藤正】中国の作家、劉暁波氏へのノーベル平和賞授賞式は、服役中の本人はむろん、家族ら代理受賞者も不在、さらに約20カ国の大使が欠席する中で行われた。中国政府の妨害工作の結果だ。今回の事態は、中国が国際社会の批判を力で排除する意思を示したものであり、ノーベル賞委員会の願いとは逆に、中国の民主化は、遠のくとの懸念が強まっている。

中国は当初、劉氏への授賞を圧殺、報道規制していたが、最近は反平和賞キャンペーンを強めた。そのポイントは、(1)中国の国内法で有罪になった人物への授賞は内政干渉である(2)中国には国情に沿った価値観があり、欧米の価値観が唯一の基準ではない−の2点に集約できる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101210-00000633-san-int

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ここんとこなんか疲れ気味で、やばいかも!
今後もごひいきに!
これでおしまいです。


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posted by そうたyotz at 23:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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